加藤夏希さんが、ごきげんようで、芸能界でデビューするようになったそもそものきっかけ、カラオケクラブ、カルビーフェアーについて話してくれました。
加藤夏希さんが、芸能界に入ることになったきっかけを話しておられました。そもそものきっかけは、11歳の時に、ゲームメーカーのイメージガールに応募したところから始まります。加藤さんはゲームをたくさんできるだろうという期待からオーディションを受けたようです。その時は、芸能界に入りたいとは思っていなかったようです。合格後、上京した時に、ゲームのナレーションをしていた三国連太郎さんと一緒の席になったことがあったようです。その時に三国さんから「お前女優になりたいか」と聞かれたそうです。それから女優になろうと決めたようです。15歳までは飛行機で秋田と東京を往復していたようですが、その時に東京で暮らし始めたようです。お友達には、東京タワーが完成したら登るからねといって上京したそうです。東京タワーは完成していないと思っていたようです。11歳の時には既に身長が163センチあったそうです。それで先生から「ランドセル背負ってくるのを禁止されたようです。
カラオケクラブについて、話していました。加藤夏希さんは、カラオケクラブの部長をしておられるそうです。と言っても、そのクラブは加藤夏希さんがタッチあげたクラブだそうです。現在メンバーは30人いるそうです。しかし、支払いはメンバーの中では一番年下であるにも関わらず、部長の責任と考え、加藤さんが支払いをしているそうです。あるとき、10人のメンバーでおしゃれで、バブリーなカラオケ屋さんに行ったそうです。そうしたところ、なんとルーム代として1時間一人あたり、15000円支払うようにといわれたそうです。値段についてはあまり考えずに、了承して、3時間遊んだそうです。そうしたところ、支払いで79万8千円を請求されたそうです。ルーム代とフルーツの盛り合わせなどの飲食代でかかったそうです。さすがにその時は、加藤さん一人で支払うわけにはいかず、3人の方が割り勘で支払ってくれたそうです。
加藤夏希さんは、「カルビーフェアー」をしているということです。カルビーフェアーとは、焼肉屋さんでとにかくカルビーだけを頼んで食べるというものらしいです。一人で行く時も、また数人で行く時もあるそうですが、とにかくひたすらカルビーだけを食べるそうです。なぜ、そのようなことを始めたかというと、そもそもはきっかけは、牛の舌を見たことに始まります。そのため、牛タンを食べることができなくなったようです。それから、牛タン以外でおいしいところはどこだろうと考えたところ、カルビーに行きついたようです。それで、そのカルビーフェアーでは、とにかくカルビーしか食べない、サイドメニューは一切頼まないという内容の食事会のようです。とは言え、加藤夏希さんは、カルビーは5切れしか頼まないようです。小堺さんは、迷惑な客だねーみたいなことを話しておられました。